工業省と地元ディベロッパーが石炭火力セメント工場プロジェクトについて議論

工業省、アジアスクエアパワーグループはAyeyarwady地域の第32重工業工場(Kyangin) の操業のアップグレード及び再開の提案について話し合ったと12月8日にCity Newsが報じた。

アジアスクエアパワーグループは報道によると設備の石炭火力発電所(CFPP)及び、ドイツの技術を使用して1日あたり3,000トンのセメントを生産するセメント工場への転換についてプレゼンテーションを行ったと伝えられた。
同社は汚染物質を削減し、地域開発に向けたCSRプログラムを実施する計画についても話し合った。